古代食くろごペプチド120g

1,792円(内税)

DETAIL

妊活中の方、すべての女性におすすめ♡
腎を強化し、女性特有の臓器をあたためる。


野生種・黒色穀物全粒ペプチド粉末
黒米主体の香ばしい飲み物です
水溶性 野生植物抽出ミネラルマグマ黒末含有

◆黒い野生種が低分子で水溶性の飲み物になりました
従来、全粒穀物の消化吸収には多大な体力(血液)が必要といわれてきました。
「古代食くろご・ぺプチド」はアミノ酸が 10〜50 個ほどつながった水溶性ペプチドです。
低分子のため消化吸収に過剰な負担がかからず野生種の生命力を頂くことができます。

●人本来の生命力を取り戻すために、『一日一度は野生種を食べる』

 「古代食くろご・ペプチド」の主原料は古代のままの品種である野生種の黒米を主としています。
古代人が食べていた希少な野生種が気象学を応用した自然製法によって現代人にも吸収されやすい水溶性ペプチド粉末に進化しました。
お湯か水に溶かして飲むだけで美味しく頂けますので、忙しい朝の朝食代わりや、体調を整える副食にもなります。
溶かして飲む香ばしい飲み物ですので 「古代食くろご・ペプチド」を毎日ご愛飲いただけば野生種の強い生命情報を一日一度、体に摂り入れることができます。
心身とも野生の生命力を取り戻す飲み物です。

●東洋医学の知恵 『なぜ黒い五種類を組み合わせたのか』


【くろご】の名称の由来は陰陽五行説における「黒五」の仮名表示です。
黒い五種類を組み合わせることで、野生種の備えた生命力をさらに増強しています。
栄養的に黒大豆には植物でありながら肉と同じリジンが多いのですが、必須アミノ酸のメチオニンとシスチンが少なく、逆に黒米には黒大豆に多いリジンが少なく黒大豆に少ないメチオニンとシスチンが多く含まれます。
黒い五つの組み合わせは足らないところを補い合う補完関係にあり、味覚的にも植物性の必須アミノ酸のすべてを美味しく頂くことができます。


●黒い野生種の 『一物全体食品』

「古代食くろご・ペプチド」における一物全体食とは精製されていない種子の生命力を丸ごと頂くことです。「古代食くろご・ペプチド」は皮も実も低分子化した野生種を丸ごと食します。
卵は受精卵という形で生命が完結していますから親鳥に抱かれると次世代のヒナが生まれてきます。植物の種も命が完結していますので大地に蒔けば豊かな実りとなり無数の次世代が生まれてきます。「古代食くろご・ペプチド」は黒い種子に秘められた野生種の旺盛な子孫を生み出す力を損なわないように、部分でなく丸ごとペプチド粉末にした食品です。

●私たちは食べ物の 『遺伝子情報』 を食べています
遺伝子組み換え食品の功罪



 食べるということは他の生物の命を頂くことです。生物は遺伝子情報で成り立っています。
他の生命を食べるということは他の遺伝子を食べることですから三度の食事は遺伝子情報を三度体に摂り入れることになります。
遺伝子組換作物の問題点はここにあり、人為的に遺伝子を操作した食品の安全性の是非が問われています。
しかし現状では『遺伝子組み換え食品の DNA 及びそれによって生じたタンパク質が食品に残っていなければ表示義務はない』とされているのです。
人が数十年にわたって食べ人体実験を経ないとその安全性は分からないのです。
日本は壮大な人体実験場になっています。そのため「古代食くろご・ペプチド」は野生種に拘って化学を使わずに作られています。
 自然界が生み出した種子は次世代の命を生み出す未知なる力がすべて備わっており、その力は操作されていない遺伝子情報に組み込まれています。

「古代食くろご」の主原料である黒米は一粒が 12〜の穂に分かれ 1200 粒以上の次世代を生み出します。
前述しましたが黒胡麻は一粒が 5000 粒の新たな命を生み出します。5000 粒がそれぞれに 5000 の命を生み出します。
この多くの命を生み出す生命情報は一物全体食品でしか摂ることができません。
「古代食くろご・ペプチド」によって強靭な野生種の生命情報を美味しく召し上がってください。
人の都合による遺伝子操作を経ていない野生種には私たちの健康を作る力が秘められています。

<お召し上がり方>

小さめのカップを用い目安として大さじ山盛り 2 杯(約 25g)を 80〜90 佞療鬚水でよく撹拌してお飲みください。
少量の湯で練るようにした後、お好みの濃さに薄めてください。
水溶性ペプチドの特性として水や湯を多く加えますとサラリと薄く感じられますので、少しずつ薄めて美味しいと感じられる濃さに調整してください。
豆乳で溶かして飲むとよりコクのあるお味になります。
ペースト状に練りますとパンなどに塗って美味しくいただけます。パン生地、スポンジの生地などにも練り込んでください。しっとりと美味しく仕上がります。